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デリヘル嬢から本名を教えられる特別感

投稿日:2016年2月6日

デリヘル嬢に本名を教えてもらったことがあります。本名を教えてもらうと、「やっぱり自分だけは特別」的な感情を、やっぱりもってしまうのですよね。それにエロいことしている最中に、「これがこの子の本名だ~」と、本名の方の名前にて「○○ちゃん、○○ちゃん」と呼んでいるときも自分のなかでは最高に盛り上がっていました。エロいことはなにも身体の感触だけではなくって、気持ちの上での高潮もなかなか大事なものなのですよね。本当に気持ちのいいエロいことはやっぱり身体だけではなくって、心の結びつきが大事ですから、そういった意味でもデリヘル嬢の本名は、気持ちをたかぶらせるスパイスになりますねーなどと思っていたのですが、しかし実はそのデリヘル嬢の本名は違っていたようなのですよね。なぜなら、そのデリヘル嬢を僕と同じようにオキニだと言っている人がコメントしたっぽい掲示板を見た際に、その子の本名が違っていましたから。どちらが本当かはわかりませんが、しかしまあ違う時点でお察しかと…。

エッチの快感を教えてくれたデリヘル嬢

俺は初めてデリヘル嬢を利用した日を忘れていない。そして、その時に来てくれた女の子のことも。名前はJちゃんで俺より2つしたの20歳の女の子だった。当時童貞だった俺は、彼女ができずに毎日もやもやとしながら過ごしていた。もうすぐで大学も卒業だというのに、合コンでは女の子を持ち帰りすることもできないし、女の子から告白される事もない日々で、女の子の体も触れたことがない事にコンプレックスを感じてもいた。そんなある日、高校時代に好きだった女の子とエッチな事をしてる夢を見たのがきっかけで、無性にエッチな事をしたくなってしまった。それはオナニーをするだけでは収まらないほど。だから、思い切ってインターネットで風俗店を探して、女の子とエッチな事をすると決めた。そして、結果的にJちゃんと出会う事になった。事前にデリヘルの利用方法を確認し、Jちゃんに自分が童貞である事がばれない様に振る舞ったけど、それは無駄だった。家に到着したJちゃんに料金を払い、シャワーを浴び、キスをした時点で童貞がばれた。「もしかしてキスとか初めて?」と言われた。キスの仕方でわかったらしい。前に相手した童貞の客と同じ様な対応を俺がしてたとも言っていた。そこからは、俺が無理にJちゃんを攻めるということはせずに、俺は完全にマグロになった。仰向けに寝かされ、軽いキスからディープキス。耳元や首にもキスをされ気持ちよくて大興奮。だんだんと唇は俺の乳首、お腹へと降りていき、ついにはビンビンになった俺のチンコに触れた。唾液を垂らして俺のチンコを濡れ濡れにするJちゃん。初めてチンコに感じる舌の感触に俺はおかしくなりそうだった。「あ、気持ちいっ。あっ、あっ」みたいな喘ぎ声を自然に出してしまっていたほど。69やパイズリもその時に経験。学生時代に彼女を作る努力をしなかったことを後悔するほど、「エッチってこんなに気持ちよかったのか」という快感に浸った60分間だった。もちろん最後はゴムの中に精子をぶっ放して終わった。今現在は彼女はいるけど、Jちゃんほどのテクニックはない。だからこそ、Jちゃんを忘れることができないでいる。